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託児付き
女性専門整体サロン
Rabbit salon


妊娠中の痛みは我慢するしかないの?
妊娠中はさまざまな場所が痛くなります。 例えば腰、恥骨、股関節、膝などがよく痛くなりますよね。 妊娠中に分泌されるリラキシンホルモンの影響で関節が緩んで痛みが出やすくなります。 なので妊娠中にこのような痛みが出ても不思議はありません。むしろ多くの方が経験することです。 でも健診のときに痛いと病院で伝えても、妊娠中は仕方ないことと言われるだけではないですか?歩けなくなるまで痛くなってようやく妊娠中でも服用できる薬が処方されるかもしれません。 ではそこまで痛くなるまでは我慢しかないのか?と思ってしまいますが、そんなことはありません。むしろ妊娠中の痛みを放っておくと分娩時に変ないきみ方をして体を痛める可能性もありますし、産後の身体の痛みにもつながってきます。 では妊娠中の痛みはどうしたらいいの? 妊娠中でも受けられる整体があります。妊娠中は断られる整体もありますが、 Rabbit salonは女性特有の症状を改善する整体サロンです。なので妊娠初期から整体を受けることができます。 痛みは我慢せずにまずはご相談ください。 その他、妊娠中のトラブル、産
6 日前読了時間: 1分


逆子がなかなか戻らない人は大腸が硬いかも!?
逆子がなかなか戻らないと悩んでいる妊婦さんは大腸が硬いかもしれません。 大腸が硬いと子宮を圧迫してしまいます。 赤ちゃんが向きを変えるためには一度横を向く必要がありますが、大腸が硬いと横を向くスペースがなくなってしまい向きを変えられません。 また、大腸が硬い人は至急が横に広がれないため後ろからみると妊婦さんに見えない方もいます。自分はどうかなという指標の一つにしてみてください。 大腸が硬い、つまり大腸の動きが悪くなっているということです。なので便秘もある人が多いです。冷たい飲み物ばかり飲んでいたり、お腹を冷やしている人は大腸が硬くなりやすいです。体を温めることを意識してみてください。 しかし妊娠中はホルモンの影響で大腸の動きが悪くなりやすいです。温めることを意識していても、食物繊維を意識して摂っていても大腸が硬くなることはよくあります。 病院にそのことを伝えると便秘の薬が出されます。でもなるべく薬には頼りたくない方もいらっしゃると思います。 そんな時はRabbit salonを頼ってください!大腸を緩める施術させていただきます!
10月10日読了時間: 1分


整体で乳腺炎はケアできるの?
出産が終わり、やっと大きなお腹を抱えての生活から解放された!と思ったら休む暇なく育児が始まります。 そんな中でさらに辛いことの一つに乳腺炎がありますよね、、 カチカチになって熱をもって激痛で寝返りもままならない。がんばってるのにこんなのしんどすぎる!と悩むお母さんは少なくありません。 そんな時あなたならどうしますか?助産師さんにマッサージをしてもらう、頻回授乳で赤ちゃんに吸ってもらう。そんな選択肢が思い浮かぶのではないでしょうか? では整体で乳腺炎が軽減することは知っていますか? 「整体で乳腺炎のケア?」と不思議に思われるかもしれませんが実際におっぱいがふわふわになり、赤ちゃんが吸いやすくなることでしっかり赤ちゃんに吸ってもらえて乳腺炎が楽になるんです。 直接おっぱいを触るわけではありません。整体ですることは土台を整えること。おっぱいの下にある大胸筋、小胸筋、さらには肋骨を施術することで乳腺炎の緩和につながります。 おっぱいマッサージは、痛いと感じる方もいます。整体で土台を整えて柔らかくするだけでも緩和につながりますが、その後に助産師さん
10月5日読了時間: 2分
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